2026年IBTF世界フリースタイル・リズミックトワール選手権大会

 
 
 
 
 
現地速報
8月9日(日)大会最終日

昨日、準決勝に進出した日本代表選手全員が決勝進出を果たし、改めて日本代表選手たちのこれまでの努力と、その素晴らしさを世界に示すことができた。
そして本日は、いよいよ今大会のすべての決勝が行われた。
ここまでの連戦で、選手たちの身体にはどれほどの疲労が蓄積していたことだろう。
しかし、そこにあったのは、清々しさと、最後の舞台に立つ者としての強い決意だった。
長い時間をかけて積み重ねてきた努力のすべてを、この舞台で出し切る――。
そんな選手たちの覚悟が、一人ひとりの表情から伝わってきた。
決勝にふさわしい張り詰めた緊張感に包まれる中、競技はリズミックトワール女子ジュニア・シニア決勝、そして男子ジュニア・シニア決勝へと続いた。
世界各国から注目を集める日本代表選手たち。そのプレッシャーは、私たちには想像することもできないほど大きなものだったと思う。
最後まで諦めることなく、自分自身を信じて演技を続ける姿に、観客は胸を打たれた。
続いて行われたのは、フリースタイルソロ女子ジュニア・シニア決勝、男子ジュニア・シニア決勝。
これまで積み重ねてきたすべての努力の集大成となる舞台。
そして演技直前の選手たちの顔には、一片の曇りもなかった。
選手たちの意志の強さには、スポーツに携わる者として、ただただ脱帽する思いだった。
会場は、フランスの選手を応援する大きな声援に包まれ、まさに完全アウェイともいえる雰囲気の中、日本代表選手たちは、自分たちの演技に集中し、静かに、そして力強く演技を始めた。
演技が進むにつれて、会場の空気が少しずつ変わっていき、一つひとつの技が決まるたびに、観客から大きな歓声が起こった。
演技が終わった瞬間、会場全体から大きな拍手が沸き起こり、完全アウェイだったはずの会場を、自分たちの演技によってひとつにしてしまった。
続いて行われた、フリースタイルペア・ジュニア・シニア決勝では見事にともに1位を獲得。
張り詰めた空気の中でも落ち着きを失わず、最後まで集中力を保ち、世界を魅了する演技を披露する選手たち。
その姿は本当に頼もしく、バトンという競技の未来が、これからますます輝かしいものでなければならないと、強く感じさせてくれた。
そして、世界各国の選手、指導者、関係者からも、日本代表選手たちの演技に対して、数多くの称賛の声が寄せられた。
いよいよ今大会最後の競技となるフリースタイルチームの演技を迎えた。
6カ国の中で最後の演技となり、会場にはフランスの大きな声援が響き渡っていたが、
日本チームの演技が始まる瞬間、会場は静寂に包まれた。
会場中の視線が、日本チームに注がれ演技が進むにつれ会場全体の呼吸までもが一つになっていくようだった。
演技を終えた日本チームに、会場から大きな拍手と歓声が沸き起こり、やがて会場全体がスタンディングオベーションに包まれました。
全ての競技が終わり、これまでの選手及びコーチの努力のすべてが、この瞬間につながっていたことを実感した。
選手、コーチ、スタッフ、関係者、そして日本から応援してくださったすべての皆様のおかげで、再びワールドカップを制した。
閉会式では、フランスの会長より、各国のアスリート、役員、コーチ、審査員、そして大会を支えたすべての仲間たちへ、感謝の言葉が述べられ、サンディ会長より来年の開催国であるイングランドの代表へIBTF旗が手渡された。
閉会式終了後には、日本代表団の解団式が行われ、杉浦相談役をはじめ、団長、ヘッドコーチから、ここフランス・パリの舞台に立つまでの長い道のりを振り返りながら、選手たちへの慰労と感謝の言葉が贈られた。
そして最後に選手リーダー、サブリーダーの掛け声とともに、解団式を締めくくった。
選手たちの顔には、これまでの努力と、この大会で得た経験を糧に、さらに一回り成長したことだろう。
そして、日本から、また現地から、最後まで声援を送り続けてくださった皆様に心から感謝申し上げ、この大会で得た経験と感動を胸に、日本代表選手たちは、また次の舞台へ向かって歩み始めることでしょう。
これからも、バトンの未来を切り拓いていく日本のすべての選手たちへの、変わらぬご声援をどうぞよろしくお願いいたします。
 
 
8月8日(土)〈大会6日目・準決勝〉

トランブレイの朝は、6時になってもまだ夜の名残を残していた。
静かな街を、本日の競技に臨むフリースタイルチームの選手たちが、コーチとともにホテルを出発する。
大会もいよいよ終盤。
これまで何度も繰り返してきた準備や練習も、今日の舞台に立つための最後の時間となり、それぞれの表情からは、ここまで積み重ねてきたものをすべて演技に込めようとする覚悟が感じられた。
そして迎えた予選。
演技が始まると、会場は一気に熱を帯びた。
一人ひとりの動きが重なり、音楽とともに演技が進むにつれて、会場からは次第に大きな声援が起こる。
選手たちが最後のポーズを決めた瞬間、会場を包んだ拍手。
その結果、フリースタイルチームは予選をトップで通過し、決勝への切符を手にした。
続いて行われたのは、リズミックトワール女子シニア・ジュニアの準決勝、そしてフリースタイルソロ女子シニア・ジュニアの準決勝。
競技が進むにつれ、会場では国を越えて選手を称える声が増えていった。
日本代表の選手たちは、予選を終えたばかりのわずかな時間の中でも、コーチと演技を振り返り、細かな部分を確認しながら次の舞台へ向かった。
準決勝の舞台では、これまで積み重ねてきた技術に加え、それぞれの選手が持つ個性や表現がより鮮明に伝わってきた。
演技を終えた選手に向けられたのは、日本からの声援だけではなく、海外選手から、観客から、会場のさまざまな場所から拍手が起こりその光景を見ていると、勝敗だけでは語ることのできない、この大会のもう一つの価値が見えてきた。
同じ舞台を目指して努力してきた選手同士だからこそ、互いの演技を称え、互いの挑戦を受け止めることができる。
言葉が違っても、国が違っても、演技を通して伝わるものがある。
そんな瞬間に立ち会えたことも、今回この場所に来たからこそ感じることのできた、大切な一場面だった。
長かった大会も、残すところあと一日。
選手たちの表情には、疲れの中にも、最後の舞台を迎える静かな覚悟が見えている。
ここまで支えてくださったご家族、関係者の皆様、そして日本から声援を送り続けてくださった皆様。
皆様の声は、遠く離れたこのパリの地にも、確かに届いていることを確信した。
明日は、いよいよ最終日。
これまでの日々を力に変えて、最後の一瞬まで、自分たちらしい演技を。
選手たちが最高の舞台を迎えられるよう、最後まで一緒に見届けていただきたい。
がんばれ日本!
最後まで、ファイト日本‼
 
 
8月7日(金)〈大会5日目〉

昨日の予選を終え、大会もいよいよ終盤を迎えた。
大会5日目は、フリースタイルソロ女子シニア・ジュニア、男子シニア、ジュニアの演技がそれぞれ交互審査で行われ、各国の選手がそれぞれの個性や特色を存分に発揮する、非常にレベルの高い演技が続いた。
開催国フランスの選手が登場すると、会場からひときわ大きな声援が送られ、国を越えて選手を称える温かな雰囲気に包まれた。
そのような中、日本代表選手たちも、コーチとともに最終確認を行い、これまで積み重ねてきた練習の成果を信じて本番に臨んだ。
フロアへ入場し、会場が静寂に包まれる中で迎えたオープニングポーズ。
その一瞬に、選手たちがこれまで重ねてきた努力と、世界の舞台に立つ覚悟が感じられた。
今大会は各国の選手のレベルが非常に高く、演技の完成度も年々高まっていることを実感している。その中で、日本代表選手は、繊細な動きと豊かな音楽表現を随所に見せ、観客の皆様からも大きな拍手と声援をいただいた。
世界各国から選手が集うこの大舞台で、予選を突破し、さらに上のステージへ進むことは決して容易なことではない。
一つひとつの演技を積み重ね、これまでの努力を結果につなげた選手とコーチたちに、心からの拍手を送り敬意と感謝の気持ちでいっぱいとなった。
続いて行われたリズミックトワール男子シニアの準決勝では、前日の予選の疲れを感じさせることなく、3名の選手がそれぞれの持てる力を発揮し、全員が決勝進出を果たした。
日本では今回初めて導入した種目であったが、選手たちの挑戦はもちろんのこと、種目の可能性を探究してくださったコーチの皆様、そして強化練習会でご指導・アドバイスをくださった先生方の力があってこその成果だと痛感している。
今回の経験を大切にし、今後のリズミックトワール種目の強化や選考についても、さらに検討を重ねていくこととした。
そして、明日はフリースタイルチームから始まり、リズミックトワール女子ジュニア・シニア、フリースタイルソロ女子ジュニア・シニアの準決勝が行われる。
ここまで世界の舞台で戦い続けてきた選手たちには、結果だけにとらわれることなく、これまで自分たちが積み重ねてきた努力を信じ、最後の一瞬まで自分らしい演技を届けてほしいと願っている。
予選を乗り越え、準決勝へと歩みを進めたその一歩一歩が、すでに大きな成果。
明日は、その努力のすべてを力に変えて、悔いのない演技を――。
引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。
 
ガンバレ日本!
ファイト日本‼︎

 

 
8月6日(木)〈大会4日目〉

パリ郊外・トランブレの朝は、雲ひとつない快晴。連日の暑さを忘れさせるような澄み切った空気に包まれ、少し肌寒さを感じるほど爽やかな朝を迎えた。
大会4日目となる本日は、いよいよ日本代表選手たちが世界の舞台へと挑む。
会場のオープンとともに選手・コーチ陣が会場入りし、サブアリーナでウォームアップを行った後、本会場アリーナで最終調整に臨んだ。
大会期間を通して、各コーチが平野アスレチックトレーナーのご指導のもと緊密に連携を取りながら、選手一人ひとりのコンディション管理に努めてくださっていることに感謝。大会も中盤に入り疲労が蓄積する時期だからこそ、ヘッドコーチ、運営スタッフを含めた代表団全体で情報を共有し、選手の安全を最優先にサポート体制を整えながら競技に臨むこととする。
本日は、
・リズミックトワール予選(女子ジュニア・シニア)
・リズミックトワール予選(男子ジュニア・シニア)
・フリースタイルペア予選(ジュニア・シニア)
が行われた。
会場に響く音楽とともに演技が始まると、選手たちはこれまで積み重ねてきた努力と仲間への想いを胸に、一人ひとりが堂々とした演技を披露した。緊張感あふれる世界大会の舞台でありながら、最後まで自分を信じて演技をやり切る姿は、多くの観客の心を動かし、演技が終わるたびに会場から大きな拍手が送られた。
その拍手は、今日一日の演技だけではなく、ここに至るまで積み重ねてきた長い努力への賛辞でもあったと確信する。世界という大舞台で果敢に挑戦する日本代表選手たちの姿は、私たち代表団に大きな感動と誇りを与えてくれた。

本日の予選では、出場した日本代表選手全員が見事に次のステージへの進出を決めることができた。しかし、選手たちは気持ちを切り替え、さらに上を目指して明日からの競技へ挑む姿があった。
明日は、
・フリースタイルソロ予選(女子シニア・ジュニア)
・フリースタイルソロ予選(男子シニア・ジュニア)
・リズミックトワール準決勝(男子シニア)
が予定されている。
日本代表選手たちが最後まで自分らしい演技を披露できるよう、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。
ガンバレ日本!
ファイト日本!!
 

 
現地速報
8月5日(水)〈大会3日目〉

大会3日目を迎え、日本代表選手・コーチは、いよいよ明日から始まる競技に向け、練習会場で最後の調整を行なった。
本日の練習では、これまでの練習や会場確認を通して見えてきた課題を一つひとつ確認し、本番を想定した演技や動きの最終確認に取り組んだ。会場には適度な緊張感が漂う中、選手たちは高い集中力を保ちながら、それぞれの演技を丁寧に磨き上げた。
また、本番で最高のパフォーマンスを発揮するために必要なことを改めて確認することができ、技術面・精神面の両面において充実した最終調整となった。
選手・コーチが一丸となり、自信を持って本番を迎えられる準備を整えることができた。
日本代表が最終調整を行う一方、会場ではネーションズカップ・チーム部門の予選が行われ、ジュニア・シニア各チームが持てる力を存分に発揮していた。各国からの大きな声援が会場を包み込み、国際大会ならではの熱気あふれる雰囲気となった。
また、今大会ではパラトワールがエキシビションとして実施され、競技のさらなる発展と多様性の推進に取り組むIBTFの姿勢を感じることができた。今後の発展に向けた意義深い取り組みとして、大変印象に残る場面となった。
夕刻からは大会会場においてオープニングセレモニーが盛大に開催され、世界各国から集まった代表選手が一堂に会した。日本代表選手たちは、日本を代表する誇りと責任を胸に開会式へ臨み、各国の代表選手との交流を深めながら、世界最高峰の舞台に立つ喜びを分かち合った。国や文化を越えて集うアスリート同士が互いを称え合う姿は、国際大会ならではの素晴らしい光景となった。
いよいよ明日から、日本代表選手たちの競技がスタートする。
これまで積み重ねてきた努力を自信に変え、一人ひとりが世界の舞台で最高の演技に挑む。
日本代表選手への温かいご声援をよろしくお願いいたします。
がんばれ日本!
ファイト日本!!
 

 
現地速報
8月4日(火)〈大会2日目〉

本日は朝から曇り空となり、昨日の暑さを忘れさせるような絶好の練習日和となった。
大会2日目を迎え、本番を目前に控えた最終調整として、10:00〜16:00まで練習会場にて各種目ごとの練習を行い、昨日の練習で見つかった課題を一つひとつ確認しながら、演技の完成度をさらに高めるため、細部にわたる調整を実施した。
午後からは連日の暑さとなったが、選手たちはコーチと綿密なコミュニケーションを図り、本番を想定した緊張感のある雰囲気の中で充実した練習を重ねた。限られた時間ではあったがそれぞれが課題と真摯に向き合い、これまで積み重ねてきた努力を確かな自信へと変える有意義な時間となった。
一方、杉浦相談役とともに日本代表役員は、9:00より日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアによるパンパシフィック委員会会議に出席した。
会議では、2028年1月に開催予定のパンパシフィック大会について協議が行われ、昨年の世界大会時で話し合われていたハワイでの開催について動き出すこととなった。
また、アジア地域への普及を含めた大会運営の在り方について意見交換が行われ、日本としても今後の参加について検討を進めていく必要があることが確認した。
夕刻からは、大会恒例のVIPパーティーおよびアスリートパーティーが開催され、世界各国から集まった代表者ならびに代表選手が一堂に会した。
今年のアスリートパーティーのドレスコードは「シック&エレガント」。各国の選手たちは思い思いの装いで参加し、会場は始終華やかな雰囲気に包まれた。
日本代表選手たちもドレスアップした姿で参加し、仲間同士で写真を取り合うなど、リラックスした時間を過ごした。大会をともに戦う仲間として交流を深め、互いに親睦を深める貴重な機会となり、代表選手の結束も一層深まった。
VIPパーティーでは、開催国フランスの「おもてなし」の心を随所に感じることができ、世界各国の代表者や代表選手との交流を通じて、国や文化の違いを超えたつながりを実感し、国際大会ならではの貴重な時間となった。世界とともに歩んでいくことの大切さを改めて感じる、有意義なひとときとなった。
明日はオープニングセレモニーが行われ、明後日からはいよいよ本格的な競技日程に入って行く。
日本代表一同、これまで積み重ねてきた努力と、支えてくださる皆様への感謝の気持ちを胸に、一人ひとりが最高の演技で世界の舞台へ挑む。
引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。
がんばれ日本!
ファイト日本!!
 

 
現地速報
8月3日(月)〈大会1日目〉

2026年IBTF世界フリースタイル・リズミックトワール選手権大会日本代表団、選手及びコーチ、役員・審査員は、それぞれが前日までに、ここフランス・パリ郊外のトランブレ=アン=フランスにあるMERCUREホテルに集合し、本日いよいよ世界大会がスタートした。
今年は日本代表団全員が同じホテルに宿泊していることから、午前8時よりホテル敷地内の公園にて結団式を行った。昼間には気温30度を超える暑さとなるパリ郊外も、朝は爽やかな風が吹き渡り、心地よい空気の中でのスタートとなった。長時間の移動にもかかわらず、選手たちが元気な姿で集合してくれたことを何より嬉しく感じた。
結団式では、相談役として帯同された当協会副会長・杉浦紀子先生から、これまで努力を重ねてきた選手・コーチへの労いと激励のお言葉をいただいた。
続いて、選手リーダー・坂本大星選手、サブリーダー・小梁川舞選手から、本番へ向けた力強い決意と日本代表らしい元気あふれる応援コールが行われ、結団式は大きな団結力に包まれながら終了した。
日本代表としての誇りと責任を改めて胸に刻み、一人ひとりが心を一つにして大会へ臨む決意を新たにした。これまで積み重ねてきた努力に心から賛辞を送るとともに、自信に満ちた選手たちの姿に大きな頼もしさを感じ、素晴らしいパフォーマンスが繰り広げられることを確信した。
午前9時からは、日本代表役員がそれぞれの会議に出席し、今後の世界大会の方向性について活発な議論が交わされた。2028年大会の日本開催が決定している中、「すべての選手を第一に考える世界大会」であることを改めて確認する有意義な会議となった。
大会会場では、選手・コーチがコスチュームチェックに臨み、細部にわたる確認を滞りなく終えた。続いて、本番と同じフロア・音響設備を使用して演技を確認し、本番さながらの緊張感の中、一つひとつの動きや演技構成を丁寧に確認するなど、大変充実した時間となった。
午後は練習会場へ移動し、限られた時間の中で課題を確認しながら最終調整を行った。選手とコーチが一丸となり、本番へ向けた準備を着実に進めることができた。
明日は、日本代表役員による各種会議が行われるほか、選手・コーチは練習会場にて引き続き大会前調整に臨む予定となっている。
いよいよ世界一を目指す戦いが始まる。日本代表選手たちへの温かいご声援をよろしくお願いしたい。
がんばれ日本!
ファイト日本!!
※現地控え選手とコーチ
 

協賛金について

  
 
 世界へ羽ばたく選手たちへの協賛金を募らせていただきましたところ、数多くの方々からご賛同いただきました。皆様方には心より御礼申し上げます。
 今回ご協力いただきました協賛金は、2026年IBTF世界フリースタイル・リズミックトワール選手権大会の日本代表選手に贈呈させていただきます。
 
 
【個人】       
        
夏田 智子林 玲菜村井 光子杉浦 紀子新保 とし子渡辺 翔史駒田 圭佑松村 美千代
松尾 多圭子長沢 裕美子余吾 照美濵浦 美子谷川 しのぶ池田 遥香鈴木 智香子藤岡 久恵
齋藤 真菜新開 光江栗田 綾子弓矢 恭代岸田 佳世髙橋 典子古谷野 千代子多田 和子
平野 佳代子太田垣 未知末次 紫乃一之瀬 理佳榎 美千代齋藤 美津子平久井 加代子植村 一美
木下 真里石本 浩子内田 圭子鈴木 治綿貫 真由美和田 昌美中村 麻美山本 直美
川重 摩由子蒲浦 幸樹髙橋 あすか     
 
 
【団体】   
    
杉浦紀子バトンスタジオT.bamb’s麻布バトンクラブULTRA twirlers
鹿児島バトン研究所福岡ファイヤーバードバトンチームNYグースバトントワリングクラブオサムスタジオバンビーノ
オサムバトンスタジオベルバトンクラブナゴヤゴールデントワラーズNGTリトルスターズ
NGTジュニアスペシャルNGTバトンクラブ自由が丘バトンクラブTWIRL TEAM 空
愛知淑徳中学・高校バトントワリング部ブルーキャナリーバトンスタジオTWIRL i.バトンチーム真.OKAYAMA
Baton Team Grace日本バトン協会関東支部東京都バトン協会タカコバトントワリングDancing Club 
大分県バトン協会水野啓子バトンスクール埼玉県バトン協会ドリームチーム・Tokyo
スタジオ キャッツアイALLEGROSバトンチーム真坂一般社団法人夢現人
Baton キャンベル